Seiko Matsuda (松田聖子, Matsuda Seiko?, born Kamachi Noriko, 蒲池法子, on 1962-03-10 in Kurume, Fukuoka) is a Japanese pop singer-songwriter. Due to her popularity in the 1980s and her long career, she has been dubbed the "Eternal idol" by the Japanese media.
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松田聖子、米人気ドラマ「BONES」への挑戦
ハリウッド映画に出演したキャリアを持つ歌手で女優の松田聖子(47)が、米ドラマ「BONES」の最新シリーズに日本人ジャーナリスト役で出演、このほど収録を済ませた。初の日本人キャストで、聖子は「また、この役で出演したい」とレギュラー出演に意欲満々という。

 「BONES」は、女性の法人類学者ブレナン(エミリー・デシャネル=33)が、被害者の遺骨を手がかりに難事件を解決するサスペンスドラマ。米国で4月から放送されるシーズン5に、ブレナンを取材する日本人ジャーナリスト役が登場。適任者を探していた制作サイドが、語学力、演技力、知名度の3点で聖子に白羽の矢を立てた。聖子も以前から「BONES」に興味を持っていたこともあって出演を快諾。昨年11~12月に行ったツアーの合間に台本を覚え、年明けに渡米して約2週間の極秘撮影に挑んだ。

 もちろん全編英語。「迷惑をかけちゃいけない。ちゃんと相手の言葉を理解し、自分の言葉で返さなくては」と出演者全員のセリフを暗記して撮影に臨んだという。

 米国での活動は聖子の宿願。英語を猛特訓し、90年に米国で歌手デビュー。女優としても96年に日米合作のサスペンス映画「サロゲート・マザー」や、98年公開のハリウッド大作映画の「アルマゲドン」にもワンシーンながら出演。今もなお米国進出にこだわりつづけるあたり、骨のあるところを見せている。

 米国の連続ドラマは映画並みに凝った演出で人気が高い。日本人では「HEROES」のマシ・オカ(35)のようにあっという間にトップスターの地位をつかんだ例もある。アラフィフの聖子にとっては、執念ともいえる米国挑戦だ。
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極短篇

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